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バー「ひとり」
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人から見えている私の姿
2007年 04月 26日 (木) 21:12 | 編集
ちょっと前から気になっていたこと。それは、

美容室で私の席に置かれる雑誌

なのです。

最近、私の席に置かれるのは、自分の意思とはブラジルな「クロワッサン」「オレンジページ」「女性自身」「女性セブン」あたり。この1年くらいで言うと、ほぼ100%に近い確率。料理は嫌いじゃないから渋々読むけれど、賢い収納方法とか、みるみる貯まる!貯蓄術とか、まるで興味ないから。かといって、ヨン様にも興味なし。

ぱらぱらめくるだけで、すぐに雑誌を置き、「読むものないんだけど」なオーラをムンムン出しながら手持ちぶさたにしてると、アシスタントの子が「雑誌変えましょうか?」と言ってくれるのだけど、それで素直に喜んではいけないってことも最近学んだ。次に差し出されるのはミセス系雑誌。。。まあね、もうそう言われればそういう年頃なんだけどね、育児卒業!とか上質人生を過ごす!って言われてもね、ピンとこんのですわ。。。1回だけなら偶然ですむんだろうけど、ここんとこずっとなので、あー、私って、そんな風に見えてる(見られてる)んだなって、さすがに悟りましたよ…。


経済状態によりファッション誌はほとんど買わない(買えない)から、美容室に行ったときくらい「FRAU」とか「CREA」とか「SPUR」とか読みたいの!
そんなのに興味があるようなイケテル系の身なりをしてないから悪いんだろうけど、それでも「FIGARO」とか「VOGUE」とか「流行通信」とか読みたいの!
明らかに世代は違うけれど、「FUDGE」とか「PS」とかティーンズ雑誌も読みたいくらいなの!
自身とかセブンとか持ってくるなら「SPA」とか「サイゾー」とか持ってきて!


たまに外せない雑誌(「CUT」「Pen」「CREA映画特集号」etc)が置いてあるときは、自ら「アレがいいです」とリクエストしますが、それ以外は、持参した本を嫌味のように黙々と読んでいます。ページの間に切った髪がはさまってもいいんです。無言の抵抗ですから。

でも本心は・・・セツナイ・・・( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

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ナタリーの坊主頭より萌えるお姿ー映画「Vフォー・ヴェンデッタ」
2007年 04月 24日 (火) 21:05 | 編集
なんの期待もせずに観たのが良かったのか。これがなかなか好みの映画でした。
Vフォー・ヴェンデッタ Vフォー・ヴェンデッタ
ナタリー・ポートマン (2006/09/08)
ワーナー・ホーム・ビデオ

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何と言ってもVのピンクな頬の仮面&おかっぱ髪型。いいねー。
奇天烈な風貌だけど(!?)、話し方や仕草はジェントルマン。仮面で素顔は見えないのに、セリフから喜怒哀楽が滲み出てきて、表情が変わっているように見えるのだから不思議。次第に「かっこいい♪」とまで思うようになるのだけれど、私のツボはエプロン姿でパンを焼く姿。
そんなVの中身は『マトリックス』でエージェント・スミスを演じたヒューゴ・ウィービング。なるほど。

賛否両論分かれる映画だろうなと思うし、私も気軽に誰彼と薦めるつもりはないけれど、個人的な意見としては”あり”な映画でした。
最後のVの”告白”と、V集団にはちょっと興ざめしましたけど、

・チャイコフスキー「序曲1812年」
・モンテ・クリスト伯(巌窟王)

この2つが出てきただけで、かなり満足度はアップなのです。

しかし、このタイトルって何気に難しいよね。Vはアルファベットで、あとはカタカナ。覚えにくいし、検索する際にも戸惑うってもんで。

思いがけないお土産
2007年 04月 23日 (月) 23:01 | 編集

イタリアで濃密な1週間を過ごしてきたSちゃんに、素敵なお土産をいただきました。
from_italy.jpg



美術作品の修復家をやっているSちゃんは、念願だったダヴィンチの「最後の晩餐」を観てきたんだとか。たった15分で、アッという間だったらしいけれど、あの絵を目の前に時空を超えて思いを馳せてきたんだろうな。ありがとう☆Sちゃん。


異国漂う街で味わう北欧の音ー「Cloudberry Jam Japan Tour 07」
2007年 04月 23日 (月) 22:58 | 編集

行ってきました。クラウドベリー・ジャムのライブ。長崎で海外アーティストのライブが見れるなんて!
北欧モダンデザイン&クラフト展の関連企画で、長崎県美術館開館2周年記念イベントなので、長崎県美術館のエントランスロビーという異色な場所で開催。音的に「どーなのよ!?」と思っていたけれど、ジェニー嬢の"姐さん風"ヴォーカル健在のスウェディッシュ・ポップスは、ガラス張りのおされなロビーにマッチしていました。観客を見下ろすガラス張りエレベーターで手を振りながら登場&退場というのも、わかりやすくてよかった。

彼らのアルバムで私が唯一持っている、'96年発売の『PROVIDING THE ATMOSPHERE(雰囲気作り)』。

このアルバムからも「Going further」「Another moment follows」など何曲かやってくれて、「あー、毎日が楽しくて仕方ないって日々を過ごしていた頃だわ…。」と、まさにクラウドベリー・ジャムのごとく甘くて酸っぱい気分に満たされました。

・・・が、今回のライブで私が一番盛り上がったのは「My ever changing moods」。まさか、大好きなスタイルカウンシルの曲をクラウドベリー・ジャムバージョンで聴けるとは!うれしかったー。


「ひとり」よがりな名盤シリーズーCrowded House「Woodface」
2007年 04月 20日 (金) 21:28 | 編集
「Together Alone」と迷ったけれど、うーん、こっち。
Woodface Woodface
Crowded House (1991/07/02)
Capitol

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クラウデッド・ハウス「ウッドフェイス」
1991年発売。

「Don't Dream It's Over」だけの一発屋だと思われているのが悲しいところ。全然そんなことはない。むしろその後のアルバムの方が私は断然好き。このアルバム自体は商業的に成功を収めてはいないけれど、間違いなく彼らの最高傑作。
ニール・フィンの声は私にとって、とても心地よくて、「Fall At Your Feet」「Four Seasons in One Day」なんて心の琴線ふれまくり。しかもこの作品にはニールのお兄さんであるティム・フィンが加わっているのもプラスの要素。

1997年にニールとティム兄弟2人の、その名もFinnで「Finn」というこれまたいいアルバムを出したのだけれど、Crowded Houseとしては残念ながら次のアルバム「Together Alone」で解散。

今は亡き、パニックマスターと彼らの素晴らしさを語らい、「いいものはいいよねー♪」と、大音量で夜中にガンガンかけてもらっていた。

あぁ、こんなにいいバンドがなぜに…。

と思っていたあの頃も遠い昔。正直すっかり過去のバンドとして、彼らの存在を忘れかけていた…。

そしてある日、レイジ復活の知らせで、まもなくアメリカのカリフォルニアで開催されるCoachella Festival 2007の出演者リストを見ていたら、おやおやまあまあ!なんとCrowded Houseの名があるではないですか!レイジに気を取られすぎていた…。とはいえ、本当にうれしいニュース。そんならよしカリフォーニアへひとっ飛び!・・・といきたいところだけど、気分だけをアッチへ飛ばして、ささやかに日本で喜びダンスを舞っておきます。

それにしても、レイジにレッチリにビョークにソニック・ユースにジザメリ、トラヴィス、アーケード・ファイアー、云々・・・あぁ、なんてゼイタクなフェスティボー。メンツ聞くだけでお腹いっぱい。

おとぎの国の旅へー映画『ホリデイ』
2007年 04月 19日 (木) 21:23 | 編集

気軽になーんにも考えずに観れる作品。
思った通りの内容でした。

終わり。



・・・っていうのは寂しすぎる。

キャメロンは相変わらずキャメロンで、嫌いじゃないのだけれど、今回は妙にバットマンのジョーカーみたいな口が鼻についた。
『エターナルサンシャイン』で惚れた女優、ケイト・ウィンスレットが今回もとてもかわいくて、どちらかと言うと彼女の方のエピソードが好きだったな。老脚本家のパーティシーンでは不覚にも涙が出そうになったし。子ども、老人、動物に弱い、加齢道まっしぐらな今日この頃。
ジャック・ブラックもいつもより大人しめながら、意外に違和感もなく、「恋愛映画に出れてよかったね」とにやけていた。
そして、ジュード・ロウ。『コールドマウンテン』で萎えてしまったM字額が心配だったものの、ウェービーヘアーでうまく誤魔化されており、イギリス英語も心地よく、「なぜにあんなに体毛は濃いのか!?」という思いや、『A.I.』のテカテカ、カクカクロボット姿が頭をよぎったものの、それもいつの間にかぶっとぶほどの魅力満開全開。美しい…。こんな男と出会うなら、休暇と言わず、何なら仕事も辞めちゃって、地球だって半周と言わず、1周くらいしますわ。ヒュー・グラントでもいいよ。あ、でもうちに毎日「おかえり」って待っててくれるなら、どっちだろ。…うーん、悩みどころだ。どっちも黙って家に待っててくれそうな貞操観念でもなさそうやし、うーん…。

・・・と、自分がお姫様にでもなったかのような、映画のことはそっちのけな、おとぎの国へといざなわれた映画なのであった。

で、あの4人の今後が本気で心配だ。もしや続篇もありなのか!?


悲しみにつつまれた日
2007年 04月 18日 (水) 22:04 | 編集

今日の長崎は、みんなのやりきれない悲しさに同調したような雨で朝を迎えた。

寒い1日だった。

私一人では何かができるわけではないけれど、
今日の悲しみを、今日という日を、この記録に残しておこう。
こんな悲しいことは、もう2度とおこってほしくない、と。

そんなことを考えながら、帰り道に見た空は、
とても優しい色をしていた。

nagasaki070418.jpg


ああ かれをして遠く遠く沖の白浪の上にかへらしめろ
かれにはかれの幸福がある。
ああかくして、一羽の鳥は青空に飛び行くなり。
<萩原朔太郎「青空に飛び行く」>



きょうは(BlogPet)
2007年 04月 17日 (火) 13:16 | 編集
きょうは、萩乃まで萩いっこするつもりだった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「がつ2号」が書きました。
伊坂幸太郎『アヒルと鴨のコインロッカー』
2007年 04月 16日 (月) 22:03 | 編集
映画公開が控えてるので、積読タワーから優先順位を繰り上げ。
アヒルと鴨のコインロッカー アヒルと鴨のコインロッカー
伊坂 幸太郎 (2006/12/21)
東京創元社

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あいかわらず巧いなー、伊坂幸太郎。。。
アッッという間に読んでしまった。
正直、タイトルと内容紹介からして青春文学みたいな感じかと思っていたから、いい意味で裏切られた。これ、ジャンルは何なのかな?ミステリー?現在と2年前の話が交互に書かれていて、やがてそれが一つの話に結実していく。最後にようやくタイトルの意味もわかる。中盤あたりから「もしかして…」と思いはじめたことが、本当になってしまって、切なさでいっぱいになってしまった。

ハラハラとか、ドキドキとか、スリル満点とか、ストレートな感情で楽しんだというより、登場人物のやり取りを客観的にじっくり吟味しながら読んだ。「日ごろ思っていることなんだけれど、言葉にするのが難しい」という感情がドンピシャな文章で表現されていて、そこに感動することが多かった。

中でも今回私が一番印象に残ったのが、

一人暮らしが、ここまで、「一人」だとは知らなかった。

という一文。
「なんでそこ!?」というつっこみがありそうだけど、今の私にはそれだったわけなんで。

そして、今はもう一回読み直してみようと思ってる。正直、河崎がとった"さいご"の行動に納得いかないところもあるし、一度目では拾い上げることや繋げることができなかった言葉や会話が見えてきそうだから。
久しぶりに楽しめた読書、だった。

余談だけど、ドルジという名前が出てくるたびに、高校にいた「ゴルジ」というあだ名の理科の先生を思い出す、というか、顔が浮かんで、とっても邪魔だったw
ひかえおろーーーっ!ここにおわすは、光圀本店のー!!!
2007年 04月 13日 (金) 18:46 | 編集

「萩乃薫(はぎのかおり)」なるぞー。
haginokaori.jpg

萩のお土産として、H姐さんからいただきました。
萩の老舗「光圀本店」の「萩乃薫(はぎのかおり)」。
夏みかんの砂糖漬けです。
こういうの大好きだけど、正直今まで知らなかった。

萩は夏みかんが特産品。光圀本店は、明治13年からその萩の夏みかんを使ったお菓子を専門に作り続けているそうです。

姐さんの言う通り、ワインにもよく合いますわ。
日本酒でもきっと美味かろーたい!

で、もいっこ姐さんがくれたのがこれ。
wakahagi.jpg


きゅ、きゅうりの砂糖漬けですか!?
と本気で聞いた。

実はこれ、夏みかんの子ども時代を砂糖漬けにしたもの。
食べてみると、あ、ホントだ!
青春だ!
フレッシュな甘さと若さゆえの苦み。
さっぱりしてるから、会社用のおやつにします。

ほんと、世の中には美味しいものが数えきれないほどあるんですなー。
せめて(BlogPet)
2007年 04月 10日 (火) 13:31 | 編集
ポークカツ定食を少なくしようと思いつつ、ガツガツ食べる

せめて、カロリーをチキンカツにしたの?
カメラマンなど違うことで
昼間は、トルコライスは、何も考えずに大盛りトルコ(1200円!!!)
を注文すればよかった?

ポークカツ定食を頼んだ、同じくカメラマン役のNさんは、ポークカツをチキンカツにしたのトルコライスだと判別がつかないほど黒い写真だった模様…_| ̄|○


トルコライスはもちろん大満足だったの?
と、バーひとりが考えてるみたい♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「がつ2号」が書きました。
今さらながらの初体験
2007年 04月 07日 (土) 17:37 | 編集

この歳まで生きてきて、実は食べたことありませんでした。どん兵衛天ぷらそば。

donbee.jpg


最近まわりで食べてる人をよく見かけていたということと、H姐さんの「どん兵衛はそばの方がおいしかとにー」という後押しもあって、買ってみました。

あとのせサクサク。いいじゃないですかー!
お気に入り登録。

東日本と西日本では味(ダシ)が違うどん兵衛シリーズ。そばもまた然りのようで。東日本の人へのお土産として、持っていったりすると、

「なぜにどん兵衛!?」

と驚かれるものの、事情を説明すると、喜ばない人はほとんどいません。表面上は。



「ひとり」よがりな名盤シリーズーMy Bloody Valentine「Loveless」
2007年 04月 06日 (金) 19:03 | 編集

モンスターアルバムだね、これは。

Loveless Loveless
My Bloody Valentine (1991/11/05)
WEA

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マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン「ラヴレス」
1991年発売。
アイルランド、ダブリンにて結成の4人組バンド。
このアルバムの制作費用がかかりすぎて、レコード会社を潰しかけた、らしい。

そりゃー、もー、初めて聴いた時はショック受けたですよ。なんじゃこりゃーってね。音の大洪水。轟音。ノイズの嵐。甘いメロディ。浮遊感。うまく説明できないんだけど、ただただ感動した覚えあり。

久しぶりにアルバムを聴く。
「Only Shallow」のイントロで、総毛立つ感じ。涙出そう。「To Here Knows When」「Soon」今聴いても新鮮でドキッとする。このアルバム1枚が1曲なんだなぁ・・・としみじみ思う。

ホント、名盤です。

出る出るって言いながらなかなか出ない新作。
今年もその噂がさっそく流れたけど、
本当なんだろうか?


2007年春の桜
2007年 04月 05日 (木) 13:14 | 編集

長崎県庁、本館入口前の駐車場にある桜です。

sakura1.jpg


sakura2.jpg


思わず「うわーーーっ」と声を出してしまったほど、見事な枝ぶりと花の数。満開です。もう、春なんですね。花びらも青空でひらひら踊っていました。

桜は、集合体ももちろん綺麗だけど、私はすっくと一本で立っている姿が好きです。遠くから見ると、他を寄せ付けない凛とした立ち居で、近づいてみると、可憐な花がたくさん集まって木をつくっている。

子どもの頃、木登りしたら毛虫がいっぱいついていた経験が尾を引いて、大人になるまで興味がなかった木だけど、冬でかたくなったカラダや心をほぐしてくれる桜は、やっぱり素敵です。


好きだ、好きだ、「好きだ、」
2007年 04月 03日 (火) 18:57 | 編集
ようやくこれを観る順番がまわってきました。楽しみにしていた1本です。

好きだ、 好きだ、
宮崎あおい (2006/09/22)
レントラックジャパン

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すごーく待ち焦がれていた割には、すっかり自宅熟成させちゃったけど。
以前の記事→「好きだ、」

まず、映画の内容云々よりも、
実にいい配役だと思います。

高校生、宮崎あおい→大人、永作博美
高校生、瑛太→大人、西島秀俊

とても自然な流れで、
ほんとによく似てると驚きました。

あおいちゃんのこと、ちょっと前まではとっても好きだったんだけど、毎日テレビで見かけるようになってから、ちょっと食傷気味。かわいいんだけど、演じる路線も清純派まっしぐらなので、そろそろ意外性のある役柄を希望。
そして、どう転んでもこういう女子にはなれない、ウラヤマシスな永作博美。ウイスキーを飲む姿にドキュンでした。かわいいわー…。

西島秀俊は言うまでもなしの素敵さで。「私にその一言をください。」といい大人が思ってしまいました。

大森南朋と加瀬亮もチラリ出演。
ナオ様は教師も似合う。
星野真里似の野波麻帆もいた。


とても静かな映画で、誰かと観るより、一人でリラックスして観るのがいいと思います。疲れている時に観ると、間違いなく寝ます。
ボリュームはアゲアゲで。

マールボロのパッケージが怖いよー。
2007年 04月 02日 (月) 19:07 | 編集
latinさんからもらった、メキシコ!?土産のマールボロ。

marlboro_mex.jpg

コ、コ、コワイ……。
「一個一個柄が違うみたいよん♪」ってlatinさんが言ってたけど、
ホント、違うのね。しかも心をえぐるっちゅう感じの写真満載で…。

でも、めげないよ。


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