2007年
09月
02日
(日)
21:14 |
編集
フリートウッド・マックを聴くのはこのアルバムが初めて。
高校の頃リアルタイムで聴いた。
「Big Love」をラジオで聴いた時は、「何でこんな曲が売れるんだ?」と、U2の曲がトップからひきずりおろされた恨みもあり、それほど興味を抱かなかった。でも、これがまさしく「嫌い嫌いも好きのうち」で、Big Loveの独特なリズムと「アッ、アァッ」という吐息が頭から離れず、さらには「Seven Wonders」のスティーヴィー・ニックスの"美人なのにダミ声"ですっかり虜に(彼女の口も好き♪)。
久しぶりにひっぱりだして聴いてみたけれど、やっぱりいい音楽というのは色褪せることはないことを実感。リンジー・バッキンガム(「Big Love」)、スティーヴィー・ニックス(「Seven Wonders」)、クリスティン・マクヴィー(「Everywhere」)と3人のボーカルがいることで、アルバムが多彩な色を放ち、聴く側を飽きさせず。
いつ聴いてもいいです、彼らの音は。
高校の頃リアルタイムで聴いた。
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「Big Love」をラジオで聴いた時は、「何でこんな曲が売れるんだ?」と、U2の曲がトップからひきずりおろされた恨みもあり、それほど興味を抱かなかった。でも、これがまさしく「嫌い嫌いも好きのうち」で、Big Loveの独特なリズムと「アッ、アァッ」という吐息が頭から離れず、さらには「Seven Wonders」のスティーヴィー・ニックスの"美人なのにダミ声"ですっかり虜に(彼女の口も好き♪)。
久しぶりにひっぱりだして聴いてみたけれど、やっぱりいい音楽というのは色褪せることはないことを実感。リンジー・バッキンガム(「Big Love」)、スティーヴィー・ニックス(「Seven Wonders」)、クリスティン・マクヴィー(「Everywhere」)と3人のボーカルがいることで、アルバムが多彩な色を放ち、聴く側を飽きさせず。
いつ聴いてもいいです、彼らの音は。
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