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さよならみどりちゃん
2006年 09月 19日 (火) 20:16 | 編集
南Q太の原作読んだし。
萌え男ニシジマ氏が出てるから、見なきゃ。
さよならみどりちゃん さよならみどりちゃん
星野真里 (2006/02/24)
ハピネット・ピクチャーズ

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ニシジマ氏、見事なダメ男っぷり全開。下半身も全開。
こんなヤツ、確かにいる。
こんな男、確かにいた。
たぶん女性の敵!なんだろうけど、私は以外に嫌いでなかった。むしろこういうタイプに弱い。と、何気に激白。
まあ、ニシジマひいきってのが大きいか。。。
大泉ヨーだったら許せないもの。

なんだかんだ言ってね、こういうタイプの男に弱い女性は多いと思うんですよ。ふと淋しげな顔を見せたりすると、鉄壁の守備もどこへやら、あっさり陥落。


で、星野真理さんね、あまり好みでない女性なのだけれど、親近感がわく裸体をさらしてました。びくーーーり。
本当にCカップなのか、疑念をぬぐえません。
ジョゼ虎の千鶴ちゃんと、いい勝負の衝撃度でした。

最後に歌ってる彼女の音痴さ、とってもかわゆい。

特別な世界でなく、身近にありそうな感じの映画で、原作とはちょぴっと違うけど、それはそれでよかったと思います。

それにしてもやっぱりニシジマ氏、かなり良し。
満面の笑顔が、そりゃもうまぶしくて。

「好きだ、」観に行きたいよーーーう。
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